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私のスキンケア

スキンケアに関しましてのご質問を沢山いただいてますので、

ご紹介させていただきます。

まず、スキンケアの概念は

【対処療法】に当たりますので

私自身スキンケアと言う概念では行っておりません。

スキンケアはすればする程お肌が甘え、

自身で保湿する能力やバリア機能が弱まります。

私の行う方法は、

お肌を根本から強くし、

次第に”何もしなくてよくなる”方法です*

簡単に出来ますので、

ぜひお試しになられてみてください*

ちなみに、”水×コットン”ではありません(笑)

全く別の方法です*

では、方法をご説明させていただきます。

このラインより上のエリアが無料で表示されます。

まず、下記を使用します。

 

<タイミング> 

私の場合はお風呂上りに行っています。

メイクをする場合、メイク前にも行っています。

以前は、赤みが出る度に行っておりましたので、

一日に何度も行っておりましたが、

最近は一日に一度か、数日に一度になりました*

<方法>

まず、ビタミンEのカプセルに針で穴を空け

掌にビタミンEの中身を出します。

1カプセルの時もあれば、2カプセル使用する日もあります。

カプセルから出したビタミンEを、

乾燥している部分や頬の赤みに塗布します。

 

上記ビタミンEが匂いも無く使いやすいです。

お安いものなど、臭いの良くないものがあり使いにくいです。

次に、ビタミンCを底のある容器に1g入れます。

10g~13g程のお水(精製水)を入れ混ぜます。

*上記は慣れましたらわざわざ測らずとも大体で大丈夫だと思います。

ビタミンCが溶けたら、

コットン(2~4枚)に沁み込ませ

お肌に付けます。

画像1

10分以上塗布すると水分がコットンに戻ってしまいますので、

10分以内にしてください。

もしくは、ビタミンC液を再度作り塗布してもいいと思います。

その場合、

ビタミンC液は作り直し、コットンは新しいものを使って下さい。

理由は、

ビタミンCは短時間で酸化する為です。

酸化したビタミンCは逆効果です。

ビタミンCを溶かしたお水を持ち歩く、

といった事もNGです。

必ず酸化しますし、お肌に悪いです。

下記ビタミンCが粉末で溶けやすく使いやすいです。

 

人によって、栄養の届く順序や治る経過に大きな違いがあります。

必要量というものも、

個人差が非常に大きいです。

水溶性のビタミンであれば、およそ150倍

摂取量に個人差があると言われています。

この事を、カスケード理論と言います。

この理論を超越し、

早くお肌に必要な栄養素を届けたい!

そう思われる方もおられるかと思います。

私もその一人です。

そこで今回の、

”直接ビタミンをお肌に届ける方法”

が効果を発揮します。

お肌は次第に強くなり、

お風呂上りに行う事でお肌の赤みへのストレスも軽減できると思います。

普通のお化粧水だと、

赤みが悪化したり、

何を使っていいか分からなくなったり、

逆になにも付けられないストレスがあると思います。

そういったストレス対策にもなるのではないでしょうか。

常々動画でもお話しておりますが、

ストレスが一番

お肌や精神的・肉体的ダメージが大きいです。

今回のnoteが、参考なりましたら幸いです*

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