グルタミンが胃痛に抜群の効果を発揮

Health
 
胃の弱い方は、まずこちらの記事を読んでみてください。
 
 
 
 
どう頑張っても胃が痛くなっていた私ですが、
 
 
胃痛 = タンパク質不足
 
 
という結論に辿り着き、
 
 
現在も高タンパク質低糖質生活中です。
 
 
しかし、以前の記事でも書きましたが、
 
 
糖質による「胃の糖化」が原因でタンパク質を摂取すると胃が重くなる症状が出ていました。
 
 
胃が糖化してしまうと、
 
 
胃を傷つけたはずの糖質はいくらでも食べられるのに、
 
 
肉や脂は気持ち悪くて食べられない・胃が重くなる・胃が痛くなる・という現象がどうしても起きます。
 
 
朝は生クリームプロテインココア(無糖ココア・生クリーム・プロテイン20gを混ぜたもの)を飲んでいましたが、
 
 
胃が重くなるので辛くて休み休み続けていました。
 
 
どうしても厳しい時は、大量の水にプロテインを10gだけ混ぜ、ほぼ水の状態でちびちび飲んでいました。
 
 
これなら重くならず摂取出来ます。
 
 
飲む時も10回ぐらい咀嚼してからがよりお勧めです。
 
 
私のようにタンパク質を消化できない程のタンパク質不足になっている人は、
 

一種の”老衰状態”だと書いてあるサイトがありました。

 

回復は非常に大変ですが、

 
 
不可能では無いと今は断言出来ます。
 
 
 
そして、更にオススメなのがこちらです↓
 
 
 
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グルタミンとは体内で作られるアミノ酸の事で、小腸の餌です。

 

ストレス時は足りなくなり、小腸の健康を害すと言われています。

 
 
小腸がうまく機能しないと、
 
 
胃に負担がかかります。
 
 
”胃が悪い”と思っていたけど、実は小腸も悪かったといったケースは多いようです。
 
 
私はこの一ヶ月、グルタミンに本当に助けれられました。
 
 
最初はどう頑張っても胃が重く辛かったですが、
 
 
グルタミンを飲むとスっと痛みや重さが引くんです!
 
 
本当に素晴らしいです。
 
 
錠剤も粉末も買いまくって試したので、それぞれのメリットとデメリットを書きます。
 
 
<粉末>
メリット
水に溶けやすく胃の負担にならない。
スープ、お味噌汁、お茶などに入れても、5gぐらいであれば味が変わらない。
デメリット
手が粉まみれになる。コップに入れて溶かして、が割と面倒。
持ち運びが面倒。
 
 
<錠剤>
メリット
持ち運びが便利。
デメリット
溶けにくい。少し胃の負担になる気がする。
 
 
 
結局私の行きついた飲み方は、
 
 
100均や300均に売っているようなタンブラーに水を入れて、
 
 
グルタミンの錠剤を10錠ぐらい入れて溶かして飲んでます。
 
 
夜寝る前に作っておいて、朝持って出る感じです。
 
 
もしくは、錠剤をポリポリ噛んでから水で飲んでます。
 
 
味はあまりしません。
 
 
美味しくもありませんが、
 
 
まずくもありません。
 
 
最初は粉末派でしたが、
 
 
今は手の汚れない面倒臭さが若干マシな錠剤に乗り換えました。
 
 
<飲み方>
粉末の時は、
毎日5gを5回~10回ぐらい、もしくはそれ以上摂取していました。
痛い限りはいくらでも飲む。
そんな感じです。
熱に弱いので、40度以下で飲んでくださいね。
錠剤の場合は、
上でも書きましたが、ポリポリ噛み、お水で飲んでいます。
もしくはお水に溶かして。
1回2錠を1日2回から始めて、
改善がなければ1回3錠を5回とか。
粉末の場合も錠剤の場合も、朝と寝る前は必須です。
 
 
ちなみに私はゴハン中のお水は常にタンブラーに入っているグルタミン水です。
 
 
お水が無くなったら足し、無くなったら足し、で
 
 
永遠にグルタミン水を飲んでます。
 
 
ちなみに味の素グルタミン酸ナトリウムはナトリウムの部分で毒性だそうですので、
 
 
グルタミンとは別ものです。
 
 
グルタミンは、長年の胃腸不調・下痢を治す力を持っています。
 
 
下記のような方、
 
 
ぜひグルタミンを試してみてください。
 
 
胃腸の弱い方
・食欲不振 
・下痢症 
・お肉や脂質で体調不良
 
 
 
tomo

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